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vol.30
桐箪笥の修理


桐箪笥の修理事例です。修理前は全体的に色褪せや木部のハゲが目立っていました。表面を整え塗装直しを行うことで、桐本来の白く美しい木目が顔を出しました。

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vol.29
会議用チェアの修理


会議用チェアの修理事例です。会議室の一人掛けチェアすべて、座面が劣化し破損などの痛みが目立ちました。座面の張替えをすることで落ち着いた佇まいを取り戻しました。

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vol.28
ダイニングテーブルの修理


ダイニングテーブルの修理事例です。天板中央の焦げを綺麗にしたいとご相談いただきました。焦げ付きを完全に綺麗にすることは難しいですが、小キズや塗装の剥げも合わせて補修しています。

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vol.27
無垢テーブルセットの修理


ヒノキ無垢材テーブルセットの修理事例です。天板から脚まで全て無垢材の重厚感たっぷりのテーブル&チェア。全体を整えた後、漆で塗り直しをしました。

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vol.26
ソファの修理


1Pソファの修理事例です。経年劣化で色褪せ、劣化した座面の張替えおよび詰め物の入替えをしました。修理前も豪奢な張り地でしたが、新たにお選びいただいた張り地で、より華やかな印象にイメージアップしました。

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vol.25
アンティークチェアの修理


アンティークのチェア&スツールの修理事例です。元々セットではない2点を、座面を張り替えてセットでコーディネイトしたいとご相談いただきました。修理前は張り地の褪せや破れが目立ちますが、華やかな張り地に変えることで美しく生まれ変わりました。詰め物も追加しております。

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vol.24
デスクの修理


デスクの修理事例です。50年使っていて思い入れ深い品を修理したいとお声掛けいただきました。修理前はデスク全体の塗装が褪せ、各所に傷が入っています。突板のヤスリ掛けや塗装直しは難しい為、天板以外の補修と塗り直しを行いました。

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vol.23
クロスの張替え修理


クロスの張替え修理事例です。修理前はクロスが一部劣化し剥がれてしまっていました。今回は張替え前と同じホワイト色のクロスではなく、カーテンの色とコーディネイトした柄入りのグリーンクロスを採用。壁面のアクセントになりました。

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vol.22
ソファの座落ち修理


ソファの座落ち修理事例です。修理前は向かって右側の座面が落ち窪み、張り地にもシワがよっていました。左側の座面はそのままお使いいただく事になり、右側の座面のみ中身のウレタンを詰め替えて張り地を張りなおしました。

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vol.21
漆塗り小収納の修理


漆塗り小収納の修理事例です。修理前は細かい傷や角の削れ、塗装の色褪せが目立ちます。傷を補修した後、収納内部も漆で塗り直しています。金属製の取手から木製取手へ付け替えも行いました。

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vol.20
食器棚ガラスの入替修理


食器棚ガラスの入れ替え修理事例です。一般的なガラス扉の食器棚ですが、小さなお子様がぶつかった際の事故防止の為、割れにくいアクリルガラスへ入れ替えられないかとのご相談をいただきました。扉3枚をアクリルガラスに入れ替えを行っております。

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vol.19
総ナラ材茶箪笥の修理


総ナラ材茶箪笥の修理事例です。明治時代から使っている歴史ある総無垢材箪笥ですが、修理前は汚れと塗装ハゲなどの劣化が目立ちました。全体の補修と塗装直しを行い、無垢材家具ならではの重厚な雰囲気に。背面も綺麗に補修しております。

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vol.18
ドレッサーの修理


ドレッサーの修理事例です。修理前の前板は修理可能か判断しかねる状態でしたが、ひび割れた前板のかけらを合わせて一旦お預かりいたしました。ミラー扉は所々白く曇っています。長い時間をかけ、ひび割れた前板を補修する事が出来ました。ミラー扉の曇りも塗装直しを経て綺麗な状態に。

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vol.17
漆座卓の修理


漆座卓の修理事例です。修理前の天板は塗装ハゲと傷が目立ち、縁には輪染みも。脚の付け根や天板がガタついている為、合わせて補修をしました。漆を塗り直しつややかな佇まいを取り戻しました。

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vol.16
無垢材ローテーブルの修理


無垢材ローテーブルの修理事例です。修理前は天板に大きな割れが2箇所あり、脚もガタツキが目立ちます。割れやガタツキの補修に加え、塗装の色付けもご希望いただきました。補修を経て、どっしりとしたフォルムに似合う落ち着いた佇まいに。

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vol.15
テーブル天板の修理


ダイニングテーブルの修理事例です。修理前の天板は表面に傷や汚れが目立ち、裏面は落書きで汚れていました。通常、天板の補修は表面のみ修理しておりますが、今回は裏面の補修も行っております。塗装直しは表面のみ行いました。

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vol.14
テーブル天板の修理


ダイニングテーブルの修理事例です。修理前の天板は、お客様がお手入れで使った薬剤で白く曇っていました。塗装を一度剥がして表面を整え、あらたに塗装を塗り直しました。

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vol.13
肘置きの修理


肘置きの修理事例です。今回はフレームはそのままに、布張り部分のみの修理となります。修理前はシミや汚れが目立つ上、詰め物が劣化し中央部がへこんでいました。詰め物の追加と張替えをすることで、新品のような佇まいになりました。

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vol.12
イタリアテーブルの修理


イタリアテーブルの修理事例です。修理前は、お客様が天板を磨いた薬剤と塗装の相性が悪く、全体が白く曇っていました。一度塗装膜を天板から剥がし、補修をした後塗装直しを行いました。曇って見えなかった木目や植物の螺鈿がはっきり見えるように。まるで新品のような輝きを取り戻しました。

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vol.11
書棚の転倒防止


書棚の転倒防止事例です。当店でご購入いただいた際 家具の転倒防止対策 をご希望いただきました。棚の中に収納し終えた後、転倒防止の金具をネジで直接取り付けました。

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vol.10
輪島塗タンスの修理


輪島塗タンスの修理事例です。修理前は経年変化で輪島塗特有の赤みが鈍い色になり、当て傷などの破損や内部にはカビが。塗り直しの前に傷を補修し、内部のカビは洗浄しています。付箋は修理箇所の目印に付けたものです。輪島塗の品ではありますが、漆は香川の塗り方で丁寧に仕上げました。修繕直後は黒っぽい色ですが、徐々に輪島塗らしい赤さが出てきます。

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vol.09
チェアのフレーム修理


ダイニングチェアのフレーム修理事例です。脚が1本外れてしまったダイニングチェアのフレーム直しをしました。脚をはめ込むと同時に、フレームの補強もしています。

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vol.08
テーブルの脚カット修理


ダイニングテーブルの修理事例です。今まで食卓として使っていた品を、脚をカットし座卓として使いたいとのご依頼をいただきました。修理前、脚にはカットする目安の線を書き自社工場にてカットしました。天板に細かい小傷が複数あった為、合わせて修理しています。

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vol.07
食卓セットの修理


ワイドサイズの食卓セットの修理事例です。修理前はテーブル天板には細かい引っかき傷や穴が多数ありました。チェアの座面は劣化し、やぶれが目立ちます。天板の穴あき部分は 木屎(コクソ) で補修します。木屎とは家具や漆職人の技法のひとつで、デンプン質などを糊がわりに練った木くずをパテのようにして穴で埋める技です。テーブルは天板の傷を補修し塗装直しを行い、チェアも座面を張替えました。新品のような佇まいに。

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vol.06
漆座卓の修理


漆座卓の修理事例です。天板・脚部・天板裏にそれぞれ違う材を使っているユニークな座卓です。脚が壊れたものの、昭和の頃から使っていた思い入れが深い品の為処分せず、長らく壁に立て掛け眺めていたそうです。もし修理が出来れば…とSUZUYAにお声掛けいただきました。修理前は脚は一本根元から折れ、その他の脚もぐらつきが見られました。折れた脚は漆で接着し、残りの足も再度組み直すことでガタツキを解消。天板には小傷やへこみが複数あった為、全て補修した後漆を塗り直しています。

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vol.05
ピアノ椅子の修理


ピアノ椅子の修理事例です。椅子の張替え事例として掲載している同商品をご覧になり、SUZUYAに修理のお問い合わせをいただきました。修理前は脚のガタつく為長らく使われておらず、修理が可能であれば直したいとご相談いただきました。塗装が剥げ座面もへたっている為、全体の補修をする運びに。脚のガタつきを直し、座面もふっくらとした弾力を取り戻しました。塗装も掛け直すことで、まるで新品のような佇まいに。

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vol.04
中国家具の修理


中国家具のキャビネット修理事例です。修理前は天板や前板など、長年使ううちに劣化・汚損していました。 観音開きの扉は兆番が壊れ、きちんと閉まらなくなっています。修理の際、傷や汚損の直しはもちろん扉も兆番や立て付けも直しました。

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vol.03
漆タンスの修理


長年使っていた漆タンスの補修と塗り直し修理事例です。vol.02でご紹介した漆タンスと合わせ、見本として店頭展示しております。修理前は漆が禿げ、引き出しもがたつきが目立ちました。 背面も割れてしまっているので合わせて補修をしています。

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vol.02
漆タンスの修理


長年使っていた漆タンスの補修と塗り直し修理事例です。こちらは店頭に見本として展示しております。修理前は漆が禿げ、引き出しもがたつきが目立ちました。 背面も割れてしまっているので合わせて補修をしています。(見本として展示する為、上部と台輪、背面のみ塗り直しました)

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vol.01
アンティークデスクの修理


アンティークデスクの修理事例です。お子さんが誤って天板を傷つけてしまって…とご相談いただきました。修理前は大きな傷が天板に複数入っているのが分かります。天板にヤスリがけをすると浅い傷はこの状態で目立たなくなりましたが、大きな傷は引き続き補修作業をします。天板中央の傷も直し、塗装を掛けて修理完了です。ヤスリをかけることでアンティーク特有の虫食い穴も消えてしまったので、アンティークの雰囲気を再現する為穴あけ処理も施しています。

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